SCENES(シーンズ)は、
Web動画にフォーカスした、広告クリエイティブサービスです。

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Webマーケティング
(SEO・SEM・SMO)
× 動画制作 Web動画広告

なんで動画制作は SCENES がいいの?
3つの特徴

理由1: Webマーケティング力

これからの動画制作には、広告キーワードの選定、UI/UX視点、導線設計といった、Webマーケティングの知識が欠かせません。
インターネットユーザーの特性や動き、Webの流れを意識した上で企画していく必要があります。
SCENESを、数ある既存の制作会社やサービスの中から選ぶ理由の1つ。
それがこの、「マーケティング視点」です。
SCENESを運営するSunbornでは、EC、ポータル、メディアなどのWebサービスの受託開発、自社運営を通して培ってきたマーケティングノウハウがあります。

理由2: 映像制作力

人の心を揺さぶるもの、それは今も昔も「ストーリー」です。
SCENESは、映画作家をネットワークしたプラットフォーム LOAD SHOWがベースにあるため、その土台に映画製作レベルのクオリティ、ノウハウがあります。
コアにある映像制作力、これがSCENESを選ぶ理由の1つ。
ストーリーとカット、これらの絶妙な組み合わせが観た人の感情を揺さぶります。
高性能なスマートフォンが浸透し、誰でもその場できれいな動画を制作できるこの時代では、ただ低価格で制作した動画では、大量の情報の中で埋もれてしまいます。

理由3: リーズナブルな価格

SCENESは、LOAD SHOWのネットワークを活用し、映画作家たちとダイレクトにつながっています。
だからできるリーズナブルな価格設定、これがSCENESを選ぶ理由の1つです。
ハイクオリティの動画をリーズナブルな価格で提供し、日本のWeb動画のシーンをクライアントと共に作り上げていく。
これはSCENESの使命です。

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SCENESができること

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動画制作

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スタッフ紹介

動画制作で最も重要なこと、それは人=スタッフです。
そしてそれを統括するディレクターがクオリティのキーとなります。
SCENESは顔の見えるサービスを目指します。

プロデューサー

SCENESを運営する株式会社SunbornのCEO。IT専門の営業支援事業で過去400製品以上のマーケティングに関わってきた経験をベースに最終顧客からの視点にこだわる。Webサイト構築全般に強みを持つ。

北原 豪

1979年岡山県生まれ。株式会社Sunborn 映像・出版事業部プロデューサー。映画サイトLOAD SHOWの運営から、雑誌(『映画横丁』他)のプロデュースまで幅広く手掛ける。主なプロデュース作品に『不気味なものの肌に触れる』(2013/主演:染谷将太/監督:濱口竜介)、『ハッピーアワー』(2015/監督:濱口竜介)。ミュージシャン・俳優としても活動し、出演作に『親密さ』(2012/監督:濱口竜介)、『2045 Carnival Folklore』』(2013/監督:加藤直輝)、『シミラー バット ディファレント』(2013/監督:染谷将太)、『岸辺の旅』(2015/監督:黒沢清)がある。

岡本 英之

島根県生まれ。東京大学文学部卒業。SCENESの業務提携先である株式会社NEOPAの技術責任者兼役員。映画プロデューサーとしても活動し、主なプロデュース作品に『ハッピーアワー』(監督:濱口竜介)など。Webサイト、ポスター等、映画宣伝素材制作のディレクションに加え、映画チケット購入アプリ「スグチケ」の運営も手掛ける。SCENESではWeb番組のプロデュースを中心に幅広く担当。

高田 聡

ディレクター

映画美学校10期卒業。修了制作の監督として、16ミリフィルムで制作した『見知らぬ恋人』(2010)はもりおか映画祭などで上映された。近作『思惑』(2013)が、福岡インディペンデント映画祭で優秀賞を受賞。現在、SCENESのディレクターとして企業VPを手掛ける他、映画メディアLOAD SHOWのディレクターとしても活躍。

川邊 崇広

劇作家、演出家、俳人。多摩美術大学在学中に演劇制作を開始。現在、LOAD SHOWの舞台芸術部門 「そことここ」のDirector。他、パフォーマンスチ―ム「情熱のフラミンゴ」を主宰。物語表現における鑑賞者との効果的な「距離」を考えての演出が特徴。

島村 和秀

立教大学フランス文学科卒業。在学時は映画研究会に所属。2007年、東京藝術大学大学院映像研究科(映画専攻・監督領域1期生)を修了。修了制作作品『A Bao A Qu』が第12回釜山国際映画祭コンペ部門にノミネートされるほか、ドイツやオーストラリアなど各国の映画祭で上映。10年『アブラクサスの祭』(原作:玄侑宗久 出演:スネオヘアー、ともさかりえ 音楽:大友良英)で監督・共同脚本として商業作品デビュー。同作はサンダンス映画祭2011、釜山国際映画祭2010など各国の映画祭で上映された。

加藤 直輝

映像ディレクター、音楽家。2009年よりPhotographer佐々木信行氏を師事。2012年に独立後、株式会社ARTS-WagoNを設立。ClaudeMONET photo contest 2014 最優秀賞 三位 同時受賞。スチールカメラマンとしてのスキルを活かした映像作りが得意。映像チームを組み、現在ではTVCM、WebCM、ショートフィルム、MV、展示会映像など各種を制作。スチールカメラマンとしてはファッションカタログ、ビューティーを担当。

坪井 隆寛

映画監督、特に子どもの演出に定評がある。東京都出身。現在、福岡県在住。生まれ育った東京と福岡、両方を拠点に活動。映画監督の傍ら、PV・ウェブCM等の監督・編集も手掛ける。上智大学入学後、世界の映画・音楽に興味を持ち、特に50-60年代のフランス映画やイラン映画、ジプシー音楽等の民族音楽に衝撃を受ける。 在学中にイギリスに留学。英語と旅行会話程度の中国語可能。卒業後、秘境専門旅行会社に就職し営業・企画・手配・添乗業務に従事。 主にインド・ブータン・チベット・パキスタン・バングラデシュ等の地域を担当、海外と日本を往復する生活を送る。その後、映画監督を目指し退職。大阪市映像文化事業「CO2(シネアスト・オーガニゼーション大阪)」に企画が通過し、大阪市の助成金を元にして「僕はもうすぐ十一歳になる。」(2014)を監督。 この映画がきっかけで2014年度第55回日本映画監督協会新人賞にノミネートされる。2015年、愛知県・中川運河再生文化芸術助成事業の助成で6歳の少女が主人公の短編「せんそうはしらない」を監督。 2015年12月から1ヶ月間名古屋シネマスコーレで公開された。2016年順次全国公開予定。

神保 慶政

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制作事例

SCENES 制作事例

株式会社リアブロード様の運営する、従来の留学費用を半額以下に実現し、今までにはない留学スタイルを打ち出したサービス「スマ留」のイメージ動画を、Allオーストラリアロケで制作。

http://smaryu.com

SCENES 制作事例

リゾートバイト、高級ホテル、旅館への人材派遣・職業紹介、ディアゲットヒューマン様のPRムービーを、体験談を軸に、実際の職場ロケで制作。

SCENESのバックボーン、LOAD SHOW制作映画のご紹介

監督:濱口竜介 製作:LOAD SHOW, fictive
出演:染谷将太,渋川清彦,石田法嗣,瀬戸夏実,村上淳,河井青葉,水越朝弓

ご利用の流れ

STEP1: 打ち合わせ

お客様のニーズをヒアリングをさせていただきながら、最適な動画作成プランのご提案をいたします。

STEP2: 構成案作成

打ち合わせ内容をもとに、構成案を作成します。方向性を確認しながら、シナリオ作成など、撮影に向けた準備へと入っていきます。

STEP3: 撮影

動画の核となる、映像素材の撮影をおこないます。

STEP4: ポストプロダクション

編集・音楽作成・整音作業など、各部門のエキスパートのもとを通過させながら、完成に向け、仕上げの作業に入っていきます。

STEP5: データ納品

完成品をデータ納品させていただきます。

クリエイターの方へ

SCENESでは共に映像を制作出来る仲間を常に求めています。
ディレクター、カメラマン、エディター、シナリオライター、その他映像制作に
関わるスタッフとしてご興味のある方はお気軽にお問い合わせください。

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